7月14日(火) 少年サポートセンター置賜 少年補導専門官を講師として招いて講話の時間をつくりました。
SNSを介しての人間関係トラブルなど、北成中でも見られるようになってきました。
SNSは便利な反面、使い方を間違えると思いもよらないトラブルを招くことがあります。
時には、「いじめ」につながってしまうこともあります。
そんな嫌な思いをしないよう、夏休みを前に、もう一度使い方などを確認する場として、お願いしたところです。
SNSのトラブルのもとは、事件や犯罪というよりはマナー違反が原因となることが多いとのことです。
成長段階にある中学生は、状況把握や判断が甘くなってしまうところがあることでしょう。
コミュニケーションは、相手の心を感じ取ることが基本となることを教えていただいた講話となりました。
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